2009年6月29日月曜日


海の家の目の前は50メートルの断崖。

白い岩は侵食されやすく。遊歩道が無くなってしまい、磯に降りるにはロープが必要。

ゆえに人が容易に行けないため釣りには絶好の場所。

向こうにはタブの木の北限になっている大島がみえる。

このあたりの海の色はとても美しい。

クライミングの仲間がいれば下に降りて大きなシウリガイを取ってきてもらいたいな。

2009年6月2日火曜日

funny face






このカメムシの幼虫は何て名前なんでしょう。



とにかく人の顔にみえるよね。



カメムシの模様は奇抜なものやとても美しいものもある。



カメムシの専門の図鑑てあるのかな。



しらべてみようっと。



デザイン利用できますね。

2009年3月17日火曜日

潮干狩り







寒さ和らぐ河口でアサリ採りをしている人がいました。
漁港にはカキの殻が山になっていました。

2008年10月24日金曜日

きんさん&ぎんさん




もう少し寒くなって霜が降れば、ぎんたけ(シモフリシメジ)がでてくる。


今回はきんたけ(に似たシモコシ)が収穫できた。


なんばんを入れて水に漬け虫だししました。


写真の黒いキノコがぎんたけ、黄色いものがきんたけ。


芋の子鍋にもよろしいようである。

2008年9月29日月曜日

こんどはマムシだ!




先週に引き続き松茸を採りに山に入りました。一週間雨が無かったため全てのキノコがひからびていました。

しょっぱなマムシに遭遇。足元の落ち葉のうえをガサガサ音をたてたのでよくみるとマムシでした。

2時間程成果のあった地域を重点に歩きまわり、あきらめて下山しようとした時、日のあたる場所にポコンと傘のひらいた松茸を発見。

マムシに咬まれなかったこと、りっぱな松茸が手に入ったこと、ラッキーでした。

登りくちの山の神に手を合わせたのがよかったかな。

松茸酒にしました。香りも味もいいですよ。

マムシ酒までは、考え付かなかったな。

2008年9月23日火曜日

今年はクマが出没





松茸のシーズンなりました。



「今年はクマが頻繁に畑に来ている。あちこちで目撃されてっから注意したほうがいい。」とのこと



さては松茸が採れているのかとも思える。



ともあれ裏山に登りました。昨年ゲットした場所にピンポイント直行。



すぐに極小と小が2ケみつかりました。これでも充分今回は、天候悪くはやめに引き上げました。



夕方のニュースで 町内において熊に襲われたキノコ採り男性の話題が放送されました。



あぶない。あぶない。夏はほんとにご用心だな。
take a high price mushroom without regard to dangerous bears.

2008年9月18日木曜日

宮沢賢治も現地を歩いた。鬼越峠のオパール



そろそろ朝晩涼しくなりましたので。山にキノコの様子をうかがいに行ってきました。

しかしまだハツタケもアミタケも姿なくまだ時期にはなっておりませんでした。

20年以上もご無沙汰していた林道はやっと軽自動車が草木に傷つけられながら通れる程荒れていました。

賢治にも紹介された鬼越峠のオパールが沢山拾える採石場がポッカリ林道の途中にありました。

キノコはまだでしたがミズ(うわばみそう)の実を採ってきました。味噌汁にいれたり、醤油で煮たり、けっこう手軽に収穫できるわりには、とてもまいうです。

昨年は10月にマツタケを採ったので、そろそろそわそわです。